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もう一度抱き捨てようぜ、世界

KAT-TUN11周年おめでとうございます。

 

スポットライトに愛され、あらゆる世界に祝福されし、化け物の皆さん。

 

ステージは君たちの世界です。君たちが行くなら間違いない。


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 過去とか人数とかそんなのどうでもいい


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君たちが生き抜くKAT-TUNという時代を


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どの時代も最高だと褒め称えるだけです


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大丈夫。だってさ、KAT-TUNだぜ?

 

自分のこと

「明日のことなんて気にすんなよ。」

 

その言葉を胸に今日を全力で生きてみようと、今日という日をとことん愛してやろうと思いました。

 

「明日からまた笑顔で頑張るんやぞ。」

 

その言葉を心に閉じ込めたら、明日がきらきら光って見えるようになりました。

 

今日と明日とこれからを約束してくれるコンサートの始まりと終わりの照史くんの言葉が好きです。

 

ジャニーズ用に使っていたアカウントをすべて消しました。自分なりに全力で頑張ってみようと思います。

 

就活を乗り越えた先で、だいすきな彼らに胸をはって会えますように。

 

2017 0318

希望の足音は、いつだって君から聞こえる

亀梨くんの誕生日を迎えるとき、私はいつも亀梨くんを好きになったときのことを思い出します。

そのとき私はまだ小学生だったけれど、テレビ画面越しに映る小田切竜を演じる亀梨和也を初めて知ったあの瞬間「なんて綺麗な人がいるんだろう」とそう思ったことだけは今も鮮明に覚えています。あのとき感じた衝撃は、やっぱり誰にも越えられなくて。その衝撃は亀梨くんだけがくれるものだと思うと、とっても嬉しいものでもあります。「この人だ」という謎の確信を小学生だった私に抱かせてくれた亀梨くんがくれるものは、10年以上たっても間違いない確信のままです。どこが好きとか、あそこが好きとか、そんな具体的な好きで説明できなくて、ただただ亀梨くんだから好きという結論に行き着きます。10年以上好きなのに、うまく説明出来ないけれど、亀梨くんだから好きになったし、亀梨くんだからこんなにも好きでいられるんだろうなと思います。

 

私はステージの上に立つスポットライトに愛される亀梨くんが何より好きです。アイドルとしてたくさんの人たちの歓声を浴びる亀梨くんを見ると、ペンライトを振ることも忘れてただただ見いってしまうことがあります。その瞬間が堪らなく好きです。

 

なんせアイドル業ですから、キャーって言っていただけるための“カッコつけ方の秤”を自分の中に持ってしまっているんですよ。

 

雑誌のインタビューの中で亀梨くんはこう話していて。なんてアイドルモンスターを私は応援出来ているんだと改めて気づかされました。亀梨和也というアイドルだけが持つ“亀梨和也というカッコつけ方の秤”に翻弄されることほど幸せなことなんてきっとなくて。このインタビューを読みながら、あぁやっぱり亀梨くんが好きだと改めてそう思いました。改めて好きだと思える瞬間が一番多いのは亀梨くんに対してだと思うとなんかめちゃくちゃハッピーです!わたしやったね!

 

頑張ってジャニーズの亀梨くんを演じているわけじゃないんです。若かった頃は理想の自分になろうと必死にカッコつけてたけれど、素の俺はもっと腑抜けな男。30代になった今、そこに距離があることを自覚するようになったというのかな。でもいいなと思うのはアイドルの亀梨くんですね。

 

私が初めて見たときの18歳から19歳にかけての亀梨くんは、折れそうなくらいに儚くて、ふと目を離している間に、消えてなくなってしまいそうでした。忙しさの中でどんどんと痩せていく中、ギラつく視線が苦しいくらいに爛々としていて、素の亀梨和也を消してアイドル亀梨和也を生かしているような、そんな風に見えていました。30代になった亀梨くんは、私には想像もつかないようなたくさんの経験を経て、素の亀梨くんを優しく受け入れられているのかなと思います。素の自分と理想の自分の距離を自覚してもなお、アイドルの亀梨くんを亀梨くん自身がいいなと思ってくれるなら、私はこれからもアイドル亀梨和也を応援するだけです。

 

ただ、自分の中ではやっぱり“アイドル”が一番。(中略) “アイドルの亀梨くん”を、僕が一番楽しませてもらっているんです。

 

大好きなアイドルが、アイドルでいることを楽しんでくれている。これ程までに幸せなことなんてあるのかなって大の字でゴロゴロしたくなります。自分のことを亀梨くんっていう亀梨くん、かわいい。本当に亀梨くんには敵いません。いつも欲しいときに欲しい言葉をくれます。ズルいです。

 

亀梨くんが決めたことなら、間違いことだと思っています。亀梨くんが墓場まで持っていくと決めたことなら、それは私が知らなくていいことだと思っています。間違いない人だと思っています。初めて亀梨くんを知ったあのときからずっと、亀梨くんだけが私にとってのスーパースターです。

 

これから亀梨くんが抱く夢は、見据える未来は、どんなものなんだろう。それを想像するだけでわくわくします。亀梨くんが見せてくれるものは間違いなくきらきらした素敵なものです。少しだって迷うことはありません。だって亀梨くんだから。笑っちゃうくらいにめちゃくちゃ信じています。

 

 

亀梨くん、31歳のお誕生日おめでとうございます。誰よりも誰よりも幸せでありますように。映画にドラマにと忙しい日々が続きますが、体調を崩すことがありませんように。あなたの目に映るものが、温かくて優しいものでありますように。

 

2017.2.23

同じアルバイト先の、同い年の重岡くん。

「ほら、ボケッとせんといつものとこ行くで」

ーーー二人にしかわからない、いつものところが欲しいな

 

誰もが一度は考える、“重岡大毅と青春を過ごせたら”、という妄想です。

 

重岡くんはきらきらスーパーアイドルなのに、同い年、隣の家に住んでる幼馴染み、会社の同僚などなど誰かの青春に寄り添う役がとっても似合う。重岡くんと過ごす青春を想像して青春のトキメキと甘酸っぱさを知るのを女の子としての必修科目にしたくなる~~~~!しげちゃん!罪深い~~~!(好き)

 

 

 同い年のアルバイト×重岡くん (21)

 

シフトが2連続で被るとだいたい「今日もお前と一緒か~!なんなん?お前の顔見飽きたわ(笑)」と言われる。もはや言われすぎて突っ込むのもめんどくさい。けど帰り際後輩に「重岡さんさっきあんなこと言ってましたけど、◯◯さんがいないと『今日アイツおらへんのか、退屈やわ』って言ってますよ。素直じゃないですよね~」と無駄なお節介情報を教えられるので謎に照れる。

 

元気がないとすぐに察してくれる。「今日のバイト終わり飯行くぞ、どうせお前は予定ないやろ?(笑)」と誘ってくれるときはだいたいこっちがしんどいことを抱え込んでいるときなので、その察知能力に驚く。従業員の出入口に壁にもたれて立っている姿がびっくりするくらいかっこよかったことは調子に乗るから言わないことにする。

 

「んで、今度は何を抱え込んでんの?お前のその眉間にシワよった顔見せられるこっちの身にもなってみい?はよ言え」とビールを煽りながらこっちを見ずに言ってくるからズルい。抱え込んでいることをきっと誰より早く察してこっちが潰れる前に言いやすい状況を作ってくれるから、やっぱり、ズルい。

 

「で?お前はどうしたい?言いたいことは全部言ったか?ならお前がこれからどうするかを言え、出来る限りで手伝ったるわ」と愚痴を聞くだけ聞いてくれたうえに、手伝えるところを手伝ってくれるらしい。受け止めるのも背中を押すのもうまいところがやっぱりズルい。「おっちゃんこれうまいわ~!おっちゃんに胃袋掴まれそうやな(笑)」とカウンター席から店のおっちゃんに話しかけて秒で仲良くなる重岡マジックにときめきを隠せない。頬っぺたが熱い気がするのはたぶん、お酒のせいだよ。

 

「帰るで~!」とスタスタ先を行くので追い付いてお金を払おうとすると「今日は俺が無理矢理誘ったから俺のおごりや」と言うので、こっちの相談聞いてもらったし、せめて割り勘にしたい旨を伝えると「なら端数だけよこして。なんつーか小銭持ってそうな顔しとるもんなお前(笑)こまいやつ(笑)」と笑いに変えて結局ほとんど払ってくれる。「次、お前のおごりでラーメンな?」と次の約束をサラッと取り付けるから、悔しい。

 

アルバイト仲間は「あいつらなんで付き合ってないの?」「え、もはや付き合ってるんじゃないの?」とくっつきそうでくっつかない二人の距離にモヤモヤしてる。「お互い好きオーラ出まくってるのに、気づいてないのあの二人だけやろ」と逆に周りがやきもき。

 

そんな折、バイトの飲み会が開催される。「お前今日バイト?」と、シフト見ればいいのになんでこっちに聞いてくんの?というLINEが届く。「休み」と返すと、「俺も休みなんやけど今日の飲み会の場所分からへんから、一緒に行かへん?」と返事が届く。掴めそうで掴めない、重岡くんの行動にモヤモヤする。「行く」と返事する。

居酒屋に二人で行く。「寒いやろ先入れ」と押し込まれる。今日に限って脱ぎにくいブーツを履いてくる。待っててもらうのも申し訳ないので、先に言ってていいよ、と伝えると、「待っててやるからはよせえ」と意外な返事が返ってくる。先に行くと思ってたのに。「女の子ってのはおしゃれにメイクに大変やなぁ」って言いながらケータイをいじる姿がかっこよくて手元が狂いそうだ。

 

重岡くんはアルバイト先でも人気なのであれよあれよと後輩の女の子に囲まれる。行ってらっしゃいと背中を押してその輪に押し込んだものの、何だか心が痛い。「重岡さん!一緒に飲みましょ!」「こっちのテーブル来て下さい!」「なんやなんや俺、人気者やなぁ」聞こえてくるけど聞こえないフリ。

 

会話が聞こえるようで聞こえない斜め奥の方にいる重岡くんが気になる。そんなことばっかり考えてたら何だかいつもより飲んだ気がする。頭ふわふわするなぁと思いつつ、隣の席の女の子にトイレ行ってくるねと伝える。トイレから出るとドアのすぐ横に壁に寄りかかって立ってる重岡くん。あ、その立ち姿かっこいい、と思っただけのつもりが口に出てたらしい。「お前、いつもより飲んでるんとちゃうか?あんま飲みすぎると、って…は??!!??」と不意打ちのかっこいいに思考を停止させて照れている重岡くん。

 

「なんなんアイツ…酔っぱらいのくせに……」

 

二次会行く人~!と聞こえてきたので酔いのテンションのまま手を挙げようとすると、「帰んぞ」と重岡くんに連行される。二次会行きたかったと駄々をこねると、「お前ほんま飲みすぎや」と怒られる。「こんだけ飲むのは俺と二人の時だけにせえ、そんな酔っぱらいの面倒見れるのは俺だけやわまったく」と言われる。それは、どういう意味にとらえるべき……?

 

家まで送ってくれた重岡くんにありがとうと伝える。「酔っぱらいは、はよ家帰って風呂入って寝ろ!」とまるでおかんのようなことを言われる。「ほな、明日バイトでな!」と笑顔で帰っていく。笑った顔がかっこいい。なんて、思ったり、しなかったり。

 

あんまりにも二人が焦れったいので、バイトの仲間が重岡くんに早く告白しろ!と詰め寄る。ので余計意識して言えなくなる重岡くん。でもその日のバイト中、すれ違い様に「ラーメン行くで、お前のおごり」と声をかけられる。その言葉待ってたって思ってる自分がいた、とか変なの。

 

ラーメンを食べて帰る。帰り道、どうしてか重岡くんの口数が少ない。けど、その無言の空間が別に嫌じゃない。

 

「あのさ、まぁ何て言うかあれや、俺さお前のこと好きやわ。」

 

と何だかんだでちゃんと告白してくれる重岡くん。かっこいい。わたしも好きです以外の返事がこの世に存在するわけない。

 

ダァ~~~~( ; ; )わたしも重岡くんと健全なお付き合いしたい( ;  ; )ダンダンダンダン

 

重岡くんはこれからめちゃくちゃ彼女大好きマンになって、浮気とか心配じゃないの?と聞かれても「まぁでもアイツ、俺に惚れ込んでるんで(笑)」って言うし、彼女この間重岡さんいないところでめちゃくちゃのろけてましたよ(笑)って言われたら、「アイツ俺のおらへんところで何言うてくれてんねん(笑)俺のこと好きすぎやろ(笑)」って返事する。

 

ハイハイそうですよ~~~~!惚れ込んでますよ~~~~!(彼女面)

 

以上、重岡くん妄想でした♡

 

勝手に恋して、勝手に失恋したい、ジャニーズWEST 4選

 

「ん、でも俺らはさ、違うやん?」

ーーー告白する前に一線を引かれるなら誰がいい?

 

告白する前に一線を引かれてしまったら、告白することもなく2度と会えなくなるなら、絶対告白できない相手を好きになってしまったら……勝手に恋して胸に燻った恋心を伝えることなく勝手に失恋したいジャニーズWEST4選はじまりです。つまりあれです。この設定、わたしの性癖です。

 

 

中間淳太さん(男子高校生) 18歳

 

電車を挟んだ向かいのホームにいつも同じ時間に本を読みながら立ってる高校生の淳太くんに人知れず恋心を抱きたい。向かいのホームに毎朝同じ時間に立っている、それ以外何も知らない彼のことで1つ知っていることがあるとすれば、きっと混みあう電車が嫌で1本はやめの電車に乗ってるんだろうなってこと。それだけ。ってな感じで淳太くんに恋する女子高校生の私は、毎朝同じ時間に向かいのホームで見かける淳太くんに恋をします。好きだなって思ったのは3ヶ月前のこと。私と同じ高校に通う男の子と知り合いだったらしい淳太くん。私が立っているホームからその男の子が「おーい!淳太~~!」と電車を待つ向かいのホームの淳太くんに声をかけました。今まで本に視線を落とす伏し目がちな顔しか見たことがなかった私は「なんやねん!声でかいわ!静かにせぇ (笑)」と笑いながらつっこむ淳太くんを目にします。笑顔に一目惚れしたい。ってかする。淳太くんの愛に溢れたつっこむときの笑顔見たら恋に落ちる1択。それ以降ずっと向かいのホームの淳太くんにひそかに片想いをする日常。イイ……その日常超イイ……。でもある日、1つ上の学年の卒業式が終わってから淳太くんの姿を見かけなくなります。あぁ彼は1つ上だったんだ、もう見かけることはないんだって、思いを伝えることもなく静かに失恋します。淳太くんには思いを伝えることもなく静かに失恋したいです。でも1年後同じ大学の構内で出会ってあのときの恋が始まる少女マンガみたいな展開があってもいいよ!!淳太くん!!

 

②濱田崇裕さん(駅員)26歳

 

田舎の駅。毎朝切符を買って改札に向かう。ほんとは定期券にした方がいいことはわかってるけどそれでも切符を買うのは毎朝電車に乗る前に改札で切符を切って渡してくれる駅員の濱田くんに恋をしているから。都会のような自動改札機はないからいつも濱田くんに切符を切ってもらえる。それだけで毎朝の通学が楽しくなる。「おはようございます。今日も頑張って下さい!」と言いながら次々と切符を切っていく濱田くんに恋する大学受験を控えたわたしはネームプレートに書かれた濱田の文字にときめきつつ学校に向かいます。年末年始も受験を控えたわたしは学校へと向かいます。「あれ?今日も学校ですか?」とお客さんが少ないからか声をかけてくれたのは駅員の濱田くん。「はい、受験生なので」と答えると、「そうなんや、じゃあこれから切符切るときは合格できますようにって念を込めるな?」と言ってくれます。(重要なのは突然の関西弁と敬語ポイ) 妄想なのに拗らせる。それからというもの「今日も頑張って」「風邪引かんようにな」と切符を切る度に声をかけてくれるようになります。え……すきしかない……(墓) そんなある日その切符を手渡す綺麗な左手の薬指にきらきら光る指輪を見つけます。結婚したんだ…と悟ります。結婚した相手に告白することはできないとひそかに失恋します。でも毎朝「おはようございます!学校頑張って下さい!」って声をかけてくれるから好きの気持ちが消えないんだよ~~~~!濱田~~~~!罪深い~~~~! (泣) (泣)

 

桐山照史さん(大学のサークル仲間)21歳

 

はぁ……ほんとは照史くんには失恋することなく出来れば告白して付き合って結婚したいんだよ……(重い私欲) 誰からも愛されて顔も広くて交遊関係も上から下までどんとこいの照史くん。同い年で大学のサークルも専攻も一緒で「お前のこと女だなんて思ってないわ!」「うっさいな、わたしだって桐山のこと男だと思ってないもん!」って言い合いするような仲です。照史くんのこと桐山って呼ぶ同い年になりたかったわたしの欲望に忠実。ほんとは好きだけど、言ってこの関係が崩れるのが嫌だ、っていう気持ちをもってはや2年。モテるしよく告白されてるのを見かけるのに彼女がいる話を聞かない照史くんに、「ちょっと話したいことあんねんけど」と言いながら、連れ出されます。照史くんの車の助手席に座り、ドライブしながらぽつりと話されるのは「俺な、片想いしてんねん、2年、長いやろ?でもな彼氏おんねん。奪ってやれたらいいんやけどな、そんなんしても意味ないやん。俺のこと好きになってほしいし。」の彼氏がいる子を好きだと、私以外を好きだと言う宣告。「お前はいちばんの親友やから。相談出来んのお前しかおらんねん。」という言葉を告げられたが最後、「お前もなんかあったら相談してな」って出来るわけねぇだろ!!わたしが好きなのはお前だよ!!かわいい顔で相談するなよ!!好きだよ!!失恋しました!!解散!!!!!!!

 

藤井流星さん(バイト先の先輩)20歳

 

「帰り、一緒に帰ろ、遅いし」と声をかけてくれたのは藤井先輩。遅番を終えて時計を見ると夜中の1時をまわったところ。「いや、大丈夫です!ほんと!」と断ろうとしたけど「ん、帰ろ、女の子なんやし」と言葉足らずの返事が帰ってきた。というマンガのような設定がぴったりとハマる流星くんは、バイト先の1年先輩です。家までの帰り道、飲み会帰りの流星くんの友達らしき人たちと遭遇します。「あれ?流星やん!ん、?何?もしかして彼女?」と酔ったテンションで絡んでるお友だちに否定の言葉を返そうとしたら先に「ん~~どうやろ」とフフッと笑ってうまくかわした流星くん。そこから家までの帰り道気が気じゃない。含みを持たせる言い方が気になりすぎて星屑になりそう。家まであと数メートルのところ、意を決して言葉を口にしようとした瞬間、「さっきは俺の友達がごめんな、ん、でも俺らはそういうんじゃないやんな~~」とふわふわの口調で一線を引かれる。「あ、そうですよね」と声にするのが精一杯。「かわいい後輩ちゃん、ほなまた」と頭をぽふっとして帰っていく藤井先輩。告白してないのに、君はかわいい後輩だと一線を引いてフラれたような気がするのは、どうして。って感じで告白する前に一線を引いてほしい堂々1位!藤井流星さん!好きです!

 

 

 

妄想の中でもジャニーズWESTさん罪深くてとっても好きです!ありがたい!以上わたしの妄想でした!終わり!

光れ、どこまでも続け桃源郷 【ジャニーズWEST 1stドームLIVE 24から感謝届けます】

コンサートの最初、幕が降りて彼らが見えて、息を飲むのと同時に、会場全体が歓声に包まれるあの瞬間が一番好きです。

 

 12月24日、25日とジャニーズWESTさんのコンサートにお邪魔してきました。楽しくて幸せで仕方なくて、終わってからもあの余韻に浸り続けたくて、雪だるま型のペンライトを見えるところに置いて、たまに光らせています。

 

ジャニーズWESTのこと

コンサートが始まる前の少しずつ席が埋まっていく光景を見ながら、あぁ彼らはこれからもどんどん大きくなっていくんだなと、好きになって1年も経っていない私ですらそう思いました。2016年の4月に彼らのコンサートに初めてお邪魔してから約9ヶ月、わたしはジャニーズWESTという看板を背負う彼らの“売れる”という波に置いていかれないようについていくのに精一杯でした。ドラマ、映画、CM、ラジオと次々に仕事を勝ち取る彼らの、仕事を勝ち取るその巡り合わせの強さに何て素敵な人たちを好きになれたんだろうと、好きになれたことをずっとずっと誇りに思っていました。そんな彼らの本職、アイドルとして初めてドームのステージに立つ姿を、心待ちに出来たのは間違いなく「彼らなら大丈夫」という謎の確信があったからです。不思議な人たちです。トキメキと安心を同時にくれるアイドルは後にも先にも彼らだけのような気がします。

 

重岡くんの「せーの」の声に続いて「ええじゃないか」と叫べたあの瞬間をわたしはきっと永遠に大事に出来るような気がします。幕が降りて彼ら7人がお決まりのポーズできらきら光ってステージにいたあの光景を、忘れないように目に焼き付けたかったのに、気づいたらボロボロ泣いてる自分がいてびっくりしました。涙越しですら彼らはきらきら光っていて、何かもう何しててもきらきらしてて、悔しいくらいでした。メインステージからセンターステージへと花道を駆け抜ける彼らの煌めきを見ながら、彼らが起こす風にきっと時代が動かされる時が来る、時代が彼らを求める日が来る、と謎の確信をしました。何言ってるのと思った人がいるかもしれませんが絶対にくるからな~~~~!

 

ジュニア時代の映像と共に、ジュニア時代の曲が流れ始めたとき、正直わたしはとっても不安でした。わたしはその時代を知りません。知らないという事実は謎のモヤモヤとして心に存在します。リアルタイムを知らないということは、何を聞いて何を見るにしても、媒体を通してだったり人伝だったりしてしまう、そのとき彼らが伝えたかったことが直接自分の元に届かないことの歯がゆさを少なからず感じてしまうのではとそう思っていました。でもそんなことは杞憂に過ぎませんでした。無かったことにしないという魔法をかけてくれる7人がそこにいました。過去とか思い出とか色んな人が色んな思いを抱えてるであろう出来事を、無かったことにしないでくれる強さとか、無かったことにしないで発信してくれる強さとか、無かったことにしないで大事に宝箱にしまってくれる強さとか、知らないことばっかりのわたしでも、そういう強さを素敵だなと思いました。

 

前を行く彼らはたまに振り返っては「ほら行くで」と声をかけてくれます。クラスによくいそうな7人が集まっただなんて、ジャニーズWESTの爆イケ爆モテお兄さんたちは絶対クラスになんていないのに、でも確かにどこかにいそうで、それでいてどこかにいてほしい7人です。あらゆる形のそこにいてほしいを7通りに夢見たら彼らが現れそうな気がします。7人はクリスマスのあの日からわたしの7通りの夢です。

 

メンバーのこと

重岡くんが笑うだけで世界は明るくなるなぁと改めて実感しました。モニターにうつる重岡くんの笑顔にたくさんの人が救われて、たくさんの人が背中を押されて、たくさんの人が明日への元気をもらって笑顔で会場を離れていける。重岡くんがセンターにいることの安心感ってなんなんだろうなぁ。重岡くんがセンターにいることがしっくりくるとか、重岡くんがセンターにいないと落ち着かないとかそんなものではなくて、センターという立ち位置の方が重岡くんを選んでいるような、そんな人だなぁって思ってます。

重岡くんの笑顔を見ると泣けてくることが多々あって、誰かの笑顔に心を揺さぶられて涙が出てくることなんて滅多にあることじゃないから、重岡くんの笑顔って不思議なパワーがあるんだなって感じます。目を閉じて重岡くんのことを想像すると笑顔が浮かんでくるってめちゃくちゃすごい。それを想像してるわたしも笑顔になる。笑顔の連鎖を生み出すアイドル重岡大毅はてっぺんが似合う人。重岡くんがてっぺんで笑う日がめちゃくちゃ楽しみです。

 

淳太くんはやっぱり王子さまでした。よくあるじゃないですか。彼はわたしにとっての王子さまみたいな人だって。淳太くんを知ってからわたしその気持ちめちゃくちゃ分かる気がします。わたしいつも思うんですよね、淳太くんを応援できるってなんて幸せなんだろうって。言わなくてもわかってるでしょ?ってせずに、大事なことを的確なときに言葉にしてくれる淳太くんほど、女の子の心を射抜く人はいないんじゃないかと本気で思っています。「みんなの側にいます、誰一人置いていきません」だなんて言われて、「手を取りに行くから」だなんてそう言ってくれる淳太くんを、愛しい以外の感情で表現出来なくて困ってます。

「俺たちやったら絶対トップに行けると思います。そう確信しています。」とそう口にしていた淳太くん。かっこよすぎて頭を抱えます。わたしの大好きな人が確信していることが叶わないわけないじゃん?ってそう思わせてくれる淳太くんが大好きです。淳太くん、ステージを選んでくれてありがとう。わたしはステージで輝く淳太くんを知れてめちゃくちゃ幸せです。今後とも狩ってください♡何卒♡

 

照史くん。好きです。照史くんとクリスマスデートしてきた♡って言えるの幸せすぎて脳内お花畑です。照史くんはわたしにとって絶対に間違いないアイドルです。わたしのツボに悔しいくらいにハマりこんできます。照史くんがモニターに映る瞬間、照史くんが話し出す瞬間、わたしは構えます。わたしがしてほしいことの数段上のものを照史くんがくれるからです。コンサートの始まりから終わりまで、こうしてほしいという期待を裏切らず、かと思えばこっちかと思ったらそっちだった~~!それもイイ~~!というように良い意味で期待を裏切ってくれるアイドルすぎて、心臓が追い付きません。

いわゆるわたしにとってのリア恋枠が照史くんで、そんな感情を抱いてコンサートに入るのが初めてだったんですけど、今日くらい彼氏面してもいいよな?と照史くんに言われたときに、何かのリミッターが外れて変な声が出ました。罪深いです。婚期が確実に遅れる予感しかしません。責任とってほしいです。間違いない人だとそう思わせてくれる照史くんがいる限り、ジャニーズWESTは間違いないんだよなぁ~~!好きです!

 

神山くんほどかわいい生き物っているんだろうか。いやそんな生き物など存在しない。っていう反語が出てくるくらいに神山くんってめちゃくちゃかわいい。このかわいいの一言には「今日も神山くんがたくさんの人に愛されて美味しいご飯を食べてたくさん笑ってたくさんの優しさに包まれて甘いお菓子の差し入れがあってふかふかのお布団に入って素敵な夢を見られますように。今日も存在がファンサでした。エンジェル。」くらいの気持ちが込められています。めちゃくちゃ重い女みたいで笑うけど、神山くんにはそういう感情を抱きたくなっちゃうんだよ~~~~!!

世間に見つかれ神山くん!って初めて神山くんをコンサートで見たときにも思ったんですけど、今もその思いは増すばかりです。でもCHO-EXTACYで先陣を切って歩きながらメンバーを引き連れて「君の I LOVE YOUに殺されそう 」と歌った神山くんを見て、世間に見つからないわけがないと思いました。世間から愛されて愛されて仕方ない神ちゃんの姿がわたしには見えるぞ~~~~!

 

濱田くんのかっこよさってキャーって声すら言わせてくれないみたいなところある。モニターに映る濱田くんが毎回かっこよすぎて、声が喉から出てこない現象が起こりました。女に生まれてきたことを感謝したくなるアイドル、濱田くん。濱田くんに恋するために女として生まれてきたんだと思うっていう話を公演終了後友達としてたら二時間経っててびっくりしました。濱田くんに奪われた二時間悪くない♡

濱田くんって天才なんですよ。歌もダンスもとびきり上手くて、誰からも愛されるっていう天性の魅力があって、極めつけにセクシーハマーですよ?!Sexy Zoneの面々を見事に真似して会場中の笑いをかっさらったかと思えば、ポップアップがめちゃくちゃかっこいいとかそんな短時間でギャップ詰め込まれることある?!?!好きになるしかないじゃん?!?!って感じで濱田くんに完敗です。「俺たちの夢へようこそお越しくださいました~~~~!」って言う濱田くんに、ずっとずっと夢を見続けていたいです。

 

流星くん。ただひたすらに美しかった。流星くんのお顔がずば抜けて綺麗なことはきっと周知の事実として分かっていて、それ以外の好きなところを見つけた瞬間に、一気に転がり落ちていくのかなと思いました。それにしても流星くんの美を表すに相応しい言葉を作らない限り、“流星くんは美しい”としか言いようがなくて悔しい。あんなに惚れ惚れするくらいのとんでもなくイイ男を表すためだけの言葉がほしいです。

花道を駆け抜ける流星くんを見ていたら、両手を広げてパタパタ走っていたり、スキップしたり、くるくる回っていたりして、あぁ天使を見たときに抱く感情ってこういうことかと思いました。本当にかわいい。流星くんにかわいいって言える人生は~~!\ヘーイ ‼/素晴らし~~い~~!「僕の人生、ハッピーですよ」って応援しているアイドルに言われる、それ以上の幸せなんてないと思いました。仕事で泣いたことないのにと言いながら綺麗な涙を長す流星くんはあの日世界でいちばんかっこいいアイドルでした。

 

小瀧くん。公演中ほとんどの時間小瀧くんを追いかけていました。そしたら本当にずっとずっと両手でおっきく客席に向かって手を振っていて、その姿が目に焼き付いています。小瀧くんが手を振る度に幸せがきらきら振り撒かれているように見えて、なんて素敵なアイドルなんだろうって、見ているだけで幸せでした。ドームに響き渡る声量に心を揺さぶられました。小瀧くんの息を吸う音が聞こえたCHO-EXTACYの出だしで、腰が抜けそうになりました。白いライトに照らされる後ろ姿に、この人を好きになれて本当によかったと思いました。

25日の2部のアンコールで「上の方のピンクジャスミンありがとう」と声をかけていた小瀧くん。天井のお客さんに向かって指を指してぎゅっとエアーでハグをしていた小瀧くん。そんな小瀧くんを見ながら、この人をずっとずっと追いかけていけたらなと思いました。かわいくてあったかくて優しくて誇らしい、小瀧望というアイドルが見せてくれる夢は、いつだって強くてまっすぐで眩しいです。コンサート前のなにわぶ誌で、絶対を見せますと言っていた小瀧くんが見せてくれた世界はこれ以上ないくらいに幸せな世界でした。「ステージに立てていることを誇りに思う」と言っていた小瀧くんの言葉がずっと心に残っています。そんな小瀧くんを応援できることがめちゃくちゃ誇りです。ありがとう。

 

ジャニーズWESTさんのコンサートを見に行ったが最後、好きにならないわけがないです。照明の使い方が好きすぎて、その照明に焼き殺されたいと思いました。あとどう考えても愛されすぎて勘違いしそうになります。「ありがとう 離さへん 俺らが彼氏やろ? 史上最強のファンや 大好きや 俺らが手を取りに行くから 笑顔でおってな 今まで生きてきた中でいちばん幸せや みんなを幸せにするから ラブラブしようぜ 今日くらい彼氏面してもええよな 俺らはずっと近くにいる」どう考えても勘違いする。大阪に遠距離恋愛中の彼氏がいてね、って友達に言いたくなるくらいの愛をくれた7人のサンタクロース、たくさんのプレゼントをありがとう。あの日わたしは何より誰より幸せでした。そしてこれからも間違いなく幸せです。

気になる男の子 小瀧望くん

気になる男の子小瀧望くんのお話をします。

 

初めて会ったのが今年の4月のコンサート。それまで正直なところ、小瀧くんと言われてもどの子かわからない、そのくらいの状態だったのに、今やクリスマスのコンサートを待ちわびているわけで、何があるかわかんないなぁと自分自身に起きた出来事なのにどこか他人事のように思っていたりします。

 

初めて見たときの印象として、なんて目にきらきらを宿す人なんだろうと思ったことが強く残っています。あと甘くてもちもちしてるパンケーキみたいな人だなということ。ぐんっと強くて優しくて甘い、不思議な人だなと思ったような気がします。

 

コンサートで小瀧くんを知って、なんでかわからないけど彼が気になる、そう思ってからのわたしは今まで経験したことのないような感覚に襲われて、ラジオを検索しては、頭の回転の早さが合間見えるボケやらツッコミやらに心を奪われ、スンとすましていてもおかしくないようなビジュアルでありながら誰より面白さに貪欲であるところをかわいいなと思って、英語パートを歌うその歌声にこの人におちるならここだとそんな衝撃を受けたりして。

 

気づけば曲の中で小瀧くんの歌うパートを聞き分けられるようになって、歌番組でやっぱり小瀧くんが歌っていたんだと答え合わせができるようになって、お酒が飲めない年齢でありながらスーツを着たサラリーマンの役を射止める姿に、そういう巡り合わせを勝ち取る強さを感じてかっこいいなと思ったり。

 

ファンクラブが出来ると知ったとき、入ろう!と間髪入れずに思った自分に、小瀧くんのことを好きになって良かったなって思えた自分に、ここにきて新しい青春を見たくなる存在に出会えたことに、めちゃくちゃ幸せを感じています。小瀧望という存在に対して、担当したいという思いを当てはめるつもりは今はまだなくて、ほんとに気になる男の子という感じです。その点でも不思議な人だなと思います。お母さんに「ねぇねぇ!わたし気になる男の子が出来たよ!」と報告したくなる感じの男の子。自分でもよくわからないけれどそんな男の子です。

 

ステージの上で輝くアイドル小瀧望を、好きだと自覚してから見られるのはクリスマスの日です。この日を境にきっとまたわたしの中で好きの形が変わる気がするのでいまの好きの気持ちを書き残しておきたいと思います。

 

・お顔

とりあえずかわいい(語彙の放棄) 小瀧くんのむくむくもちもちしたほっぺたが好きでとっても好きなんですけど、ダイエットをしているらしくてお顔がシュってなるのかなぁ~とちょっぴり寂しい。シュっとしても間違いなくかわいいに決まっているけど、ただのかっこいい男の子になられるとわたしの心臓が困るという私情です。下を向いたときのほっぺたがとっても好き。あとナチュラルアイラインが入っているように見える目元はほんと天からの贈り物のように思えて、エンジェルアイラインって勝手に呼んでます。二重幅も綺麗だなぁ。あとは眉毛の上のほくろ。エロい。とても好きです。モデルのお仕事をしているときに見せるお顔が別人に見えるときがあって、そういうところも好きだなぁと思います。

 

・スタイル

とにもかくにも足が長すぎて毎度びっくりしています。あんなかわいいお顔に抜群のスタイルだなんてどこの少女マンガから飛びだしてきたのかと思う。少女マンガを地で行く小瀧望めちゃくちゃかっこいいです。モデルという仕事を自分の糧にしていく姿に素敵だなぁと思いながら、めちゃくちゃ尊敬しています。冬服だいすき人間なので、ニットとかコートを着ている小瀧くんに好き×好きの組み合わせでダブルでときめいています。ダッフルコートめちゃくちゃ似合うよね、とってもかわいい。ちょっぴり猫背な立ち方になるときが個人的に好きです。

 

・歌声

小瀧くんの英語の発音に圧迫されて死にたいと思うくらいに歌声が好きです。好きの衝撃がいちばん大きかったのがPARTY MANIACSの「これがinvitation~」のところで、毎回そこを聞くたびに溶けそうになります。歌声が万華鏡のようだなぁと思っていて聞くたびに色だったり雰囲気を変えるので、声に溶かされそうだなぁと思いながら毎回聞いてときめいています。英語を歌われるとときめきで心臓が止まりそうになるので、どんどんやってわたしを心配停止に追いやってください。京セラドームで何を歌うのかなぁとめちゃくちゃ楽しみです。

 

・のんこた

小瀧くんを好きだという気持ちを素直に受け入れられたのはノンコタニシエピソードを聞いたのがきっかけです。わたしのめちゃくちゃ勝手な持論として、赤西くんに憧れている人は間違いないという説があるので、ノンコタニシエピソードを聞いたときとっても嬉しかったことを思い出します。小瀧くんが赤西くんに憧れて似たような帽子を買いにいった話をしているラジオを先日見つけてからもう、小瀧くんがかわいくてかわいくて仕方ないです。PINKYを歌う小瀧くんが見たいな。(言霊)(私欲の都合により)

 

・頭の回転のはやさ

若干二十歳にして、自分が今何をすべきか、何を言うべきか、何を求められているのかの察知能力の高さに嫉妬すら抱きます。学歴とか勉強面での頭のよさについてはわたしはまだまだわからないけれど、人としての頭の良さをひしひしと感じるので、痺れるなぁと思いながら小瀧くんのことを見ています。ん~~かわいい♡♡って思わせてくれる言動が実は小瀧望によってうまく操られたものかもしれないと思いながら生きるのが最近の楽しみです♡地頭のよさにキュンとできるのめちゃくちゃ幸せだなぁ。

 

・愛されること

愛されることが似合う人だなぁと思うし、それをうまく返せる人だなぁと感じます。そしてわたしもそんな小瀧くんを愛したいなぁと思うし、そう思わせてくれる人だなぁと思います。愛されることを当たり前にしない人、愛したいと思わせてくれる人。愛を纏うけれど愛に驕らないし、愛をいい意味で操れる人。たくさんの人に愛される未来を約束してくれるとっても素敵な人だなぁと思います。

 

・夢を叶える人

「 If you can dream it , you can do it. それを夢見ることができるなら、あなたはそれを実現できる」間違いない人だと思っています。夢に振り回されることなく、夢を生きていける人。夢を叶える人。口に出したことを着実に自分のものにして自分の糧にして、次に進む姿がめちゃくちゃかっこいいです。次に小瀧くんが見る夢はなんだろうと考えることができるわたしは幸せ者です。夢を信じさせてくれてありがとうっていつも思っています。

 

・こたきのぞむ

こたきのぞむですっ!って言うときのこたきのぞむというひらがなの音がかわいすぎて、最近ひらがなに感謝し始めています。ひらがなでこたきのぞむって書いてもかわいいし小瀧望って漢字で書いたらかっこいいしで、名前からして天才!優勝!百点満点はなまる!って気持ちです。

 

・ズルい 

とにかくこの言葉に尽きるんですけど、小瀧望ってズルいですよね??何がズルいとかじゃなくて全部ズルい。何もかもズルい。悔しい。ズルい人。そのズルさに騙されて転がされてるのが楽しくて、ズルいって分かってるくせに飛び込んだわたしはもう小瀧望魔法にかけられてるんだろうなぁって思います。

 

希望を見せてくれる人であることは間違いないけれど、例えばこの先もし絶望に落ちていったとしても、小瀧くんとなら笑ってどうにか出来そうだって思えたことに、絶望の世界を笑って乗り越えられそうだなって思ったことが、なんの答えかはわからないけど、それが全部ひっくるめて出てきたいまの小瀧くんに対するわたしの答えのように思っています。

 

京セラドームのステージに立つ小瀧くんに会えることを楽しみにしています。

 

今日の気持ちの備忘録。2016年12月20日。